カウンセリング、ワークは症状行動や人間関係の問題から始まりますが、問題の解消を経て、知らず知らずのうちに単に生きることから「存在の表現」として生きることへの変換が課題となるでしょう。そのため、個人カウンセリングに併用したグループでのワークを処方箋として個別に提案することがあります。これは、今後、自分とは何を欲している人なのか、この先、年齢や状況に沿ってどのような将来を描くのかという個別者としての主体的なあり方を成熟させようとするものだからです。
カウンセリングとゲシュタルト療法、プロセスワークの統合を試みる実践です。身体からのシグナルをドリームボディ(無意識の流れ)ととらえて、今の自分に気づきを向けるような動きのあるワークをご体験いただきます。
体験参加を歓迎しています。ご関心のある方は、動きやすい服装でご参加ください!体験参加定員 残4名→https://www.reservestock.jp/page/event_series/40247/
家族療法では、不登校、引きこもりなどを症状行動と呼びます。その行動は「関心の希求」や「家族の崩壊」を防ごうとしたものではないだろうか?と考えてみます。家族へむけている主張、自立への葛藤とみみるわけです。他の方のシェアをお聴きになるだけでも家族関係、夫婦関係改善のヒントが得られるでしょう。 はじめての方でもご参加いただけます。
→こちらからご予約をお願いします→https://www.reservestock.jp/page/event_series/52881/
自らの変化の力(レジリエンス)に基づく助言・援助活動をする人を養成しています。この回は実際のケースから「見立て」や「介入方法」についてディスカッションしてみようと思います。体験参加を歓迎しております!こちらからご参加をお願い申し上げます→https://www.reservestock.jp/page/event_series/107112/
詳細ページ:https://ikuoakashi.jp/jafact-therapist/
継続個人・ご夫婦カウンセリングご予約はこちらからお願いいたします。(少し時間の空いた方もどうぞこちらからご予約をお願いします。)→https://resast.jp/page/reserve_form/6429/
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カウンセリングは宣伝をできるだけしないで、信頼されるお客様からのご紹介で成り立っております。こうした趣旨にご賛同された場合には、カウンセリングを探している方がいらしたら、私どもをご推薦いただけませんでしょうか?お読みいただいてありがとうございます。
家族とAC研究室2026