*統合的カウンセラーの日誌

私という存在は多くの人々や現象に支えられ,互いに生きる勇気を得るのだと体験してきた。

今、起こっていることには意味がある。たとえそれが困難だとしても個性化のプロセスでしかない。逆境は専門分野へと変容する。自分を知る旅を歩むすべての人々と自覚をわかちあいたい。

 

 

関連記事

  1. 精神力動的心理療法、統合的グループワークを探求して思うのは、セラピスト…

  2. 開業カウンセラーになる道は、自分の専門家に成る道であると、仮説に手応え…

  3. 一方、「自分の専門家になる」とは、矛盾を味わう道のりと体験しています。…

  4. アダルトチルドレン回復の道のり「自分の専門家になる」2023.10 更…

  5. 3月11日を想い、カウンセリング、ワークを少し振り返ります。

  6. GW明け、5月特有の悩みは自然な葛藤と言えます。カウンセリング 神奈川…

  7. セラピストのメタスキル feeling attitude 2024.1…

  8. 「自分のせいなのだ、自分が良い子ではないからだ、」 Bohemian …