私という存在は多くの人々や現象に支えられ,互いに生きる勇気を得るのだと体験してきた。

今、起こっていることには意味がある。たとえそれが困難だとしても個性化のプロセスでしかない。逆境は専門分野へと変容する。自分を知る旅を歩むすべての人々と自覚をわかちあいたい。

 

 

関連記事

  1. 「自分のせいなのだ、自分が良い子ではないからだ、」 Bohemian …

  2. 開業カウンセラーになる道は、自分の専門家に成る道であると、仮説に手応え…

  3. “Surf is where you find it.”

  4. 精神力動的心理療法、統合的グループワークを探求して思うのは、セラピスト…

  5. Road to show case.セラピストのメタスキル

  6. 会社研修、「個人」と「集団のため」という二つを統合することにチャンレジ…

トピックス!

  1. お知らせ!

  2. 統合的グループワーク

  3. 統合的グループワーク

  4. ゲシュタルト・セラピー

  5. お知らせ!

最近の記事

  1. ACカウンセリング

    アダルト・チルドレン(AC)の罪悪感、恥とは?
  2. お知らせ!

    はじめての オープンミーティング 〜臨床心理士に…
  3. 統合的グループワーク

    明石郁生 プロセスワーク@群馬 渋川 6/8(土…
  4. AC-複雑性PTSD

    なので、私はトラウマをトラウマと呼ばず、例えば、…
最近の記事 おすすめ記事

アーカイブページ