私という存在は多くの人々や現象に支えられ,互いに生きる勇気を得るのだと体験してきた。

今、起こっていることには意味がある。たとえそれが困難だとしても個性化のプロセスでしかない。逆境は専門分野へと変容する。自分を知る旅を歩むすべての人々と自覚をわかちあいたい。

 

 

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