Road to show case.セラピストのメタスキル

学生時代から書き溜めていた詩や乱雑な文章、フレーズを作品にしてみるこころみに手を付けました。まずは、ほったらかしていた曲をうたいこんで、録音してみます。来年春のミニミニショウケースにむけて。古いノート、万年筆、ギターを持ってスタジオに入るのが楽しみになっています。

feeling attitudeを意識的に用いることはひとつの挑戦である。<エイミー・ミンデル著 佐藤和子訳 メタスキルー心理療法の鍵を握るセラピストの姿勢ー,コスモライブラリー 2001>

わたしにとっては、たぶん仕事に飽きたときにわき起こるデザイヤー、アートな表現を欲する身体の夢です。

 

 

関連記事

  1. 精神力動的心理療法、統合的グループワークを探求して思うのは、セラピスト…

  2. 会社研修、「個人」と「集団のため」という二つを統合することにチャンレジ…

  3. 私という存在は多くの人々や現象に支えられ,互いに生きる勇気を得るのだと…

  4. 開業カウンセラーになる道は、自分の専門家に成る道であると、仮説に手応え…

  5. 「自分のせいなのだ、自分が良い子ではないからだ、」 Bohemian …

  6. “Surf is where you find it.”

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

トピックス!

  1. 統合的グループワーク

  2. ACカウンセリング

  3. お知らせ!

  4. ACカウンセリング

  5. 家族カウンセリング・夫婦カウンセリング

最近の記事

  1. ACカウンセリング

    ACという言葉はレッテルではなく、自分自身を知る…
  2. オープンカウンセリング

    はじめてのオープンミーティング 臨床心理士によ…
  3. お知らせ!

    無料カウンセリング、スカイプ 臨床心理士(初回3…
  4. 統合的グループワーク

    明石郁生 ACゲシュタルト・セラピー、プロセスワ…
最近の記事 おすすめ記事

アーカイブページ