虐待の一つである「ネグレクト」(育児放棄)など、虐待は当事者でも自覚しにくい場合がありますが、なぜでしょうか?

さて、タレントさん件でインタビューを受けて書いた記事です。クライアントさんでもない会ったこともない方の個人の尊厳を守り、誹謗中傷にならないように配慮して書きました。テーマに関して、考察して、一般化して、読者にACに関して適切におつたえできるようにと。

お読みいただいて、どこかで感想をお聞かせいただけると幸いです。「俳優の大東駿介さんが入籍の事実と妻子の存在を告白。家庭を持つことへの強い抵抗感は過酷な生い立ちが影響?」

今、起こっていることには意味がある、困難は個性化のプロセスでしかない、 逆境は「自分の専門家」になるプロセス。 現代社会がどんなに矛盾にみちているとしても、人は必ず、 自分らしく生きる意味を見つけることができると私は信じています。

https://mbp-japan.com/jijico/articles/32152/

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明石郁生

カウンセラー/臨床心理士

家族とAC研究室

http://www.ikuoakashi.jp

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